カード
画像の有無にかかわらず、一連のカードで情報をより動的に表示します
カードを使うと、テキストと画像をグリッド状に組み合わせて、見た目のよいページレイアウトを作成できます。ランディングページの作成や、その他のコンテンツを非線形に表示するのに最適です。
調整できます 中サイズまたは大サイズのカードに切り替える そして、それらを関連するリソースにリンクします。
カードの例
リンクの追加
カードにカーソルを合わせ、その オプションメニュー を開きます。ここでターゲットリンクを追加すると、ユーザーはカードをクリックしたときに直接その場所へ移動できます。
カードを作成する際は、 ハイパーリンクではなくターゲットリンクを使うことをおすすめします。ターゲットリンクを使うと、読者はカードのどこをクリックしてもリンク先のURLにアクセスできます。
画像の追加
カードにカーソルを合わせ、その オプションメニュー 。ここでカードにカバー画像を追加できます。あるいは、カード自体の カバー画像を追加 オプションをクリックするだけでも構いません。
すると ファイルを選択 モーダルが開きます。ここに新しい画像をドラッグ&ドロップするか、これまでにスペースへアップロードした画像ファイルを使用できます。
ダークモード用の画像を追加する
ダークモードでのみ表示されるカバー画像を追加することもできます。
そのためには、カードの オプションメニュー を選択し、 カバー > カバーを編集 > ダークモード用のカバーを追加を開きます。すると ファイルを選択 モーダルが開くので、新しい画像をドラッグ&ドロップするか、以前アップロードした画像を選択できます。
適切な画像サイズを選ぶ
GitBook は、デスクトップとモバイルの両方で、横長画像を自動的に 16:9 の比率に切り抜きます。アップロードした画像が縦長、または 1:1 の比率である場合、デスクトップでは 16:9 に切り抜かれ、モバイルでは正方形または縦長として表示されます。


デスクトップとモバイルで見た目を統一するには、カード用の画像をすべて 16:9 形式(例: 1920px x 1080px)でアップロードすることをおすすめします。
画面サイズに応じてカードのレイアウトを変えたい場合は、1:1 の比率の画像をアップロードし、画像の内容が中央に来るようにすることをおすすめします。
カードのサイズを変更する
カードサイズは、 オプションメニュー カードブロックの左側にあるを開くことで選択できます。 中 オプションでは 1 行に 3 枚のカードが作成され、 大 オプションでは各行に大きめのカードが 2 枚表示されます。
Markdown での表現
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